豊かさ

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2025年のお正月と新しい習慣

2025年のお正月と新しい習慣今、世界的に多くの人たちが新しい年を迎えて目標や希望を胸に抱き、活動を始めていらっしゃることと思います。いつも新年は、そのような空気がキラキラと感じられるのです。神社やお...
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紅白を見ながら

紅白を見ながら紅白を見ながら穏やかな年末を過ごしています。大好きな藤井風さん。Superflyさん。南こうせつさん、イルカさん、THE ALFEE・・素敵な音楽が流れています。涙ながらの西田敏行さんの...
【神との対話】解説

77.神との対話【解説】P157~158 苦労からの脱却③「神の場」

神との対話【解説】P157~158 苦労からの脱却③「神の場」前回、ニールさんが迎えていた進行中の苦境のお話から、神様が「本当の愛」について説明されました。神様は本当の愛をもつ存在として、真のマスター...
【神との対話】解説

75.神との対話【解説】P150~155 目覚めを促す①「魂のゲーム」

神との対話【解説】P150~155 目覚めを促す①「魂のゲーム」前回、第6章が終わりました。第5章で神様は私たちに、戒律が存在しないこと、本当の自分らしい情熱に従うこと、私たちはすでに天国にいるのだと...
【神との対話】解説

64.神との対話【解説】P126~127 人生が上向く方法⑩「宇宙への号令」

神との対話【解説】P126~127 人生が上向く方法⑩「宇宙への号令」人生が上向く方法として、前回までにすべての項目が明らかになりました。改めて、10の項目をこちらに挙げます。①神は神の姿をかたどり、...
【神との対話】解説

52.神との対話【解説】P88~91 性やお金について~その常識は正しいのか~

52.神との対話【解説】P88~91 性やお金について~その常識は正しいのか~前回、神さまは、善として存在しているものだけではなく悪と呼ばれるものをも、神は愛していると教えられました。善悪は対立するも...
【神との対話】解説

41.神との対話【解説】P65 自然の法則②「ハイアーセルフとの出会い」

41.神との対話【解説】P65 自然の法則②「ハイアーセルフとの出会い」前回まで、地獄を体験できるこの世にありながら、どうすれば天国の経験ができるのかという内容が語られました。すぐにも消えてしまう雪の...
【神との対話】解説

35. 神との対話【解説】P56~57 苦痛をなくす方法

35. 神との対話【解説】P56~57 苦痛をなくす方法56ページで、世界の天災や災害が、数多くの人々の意識が集まって積み重なることによって創造されることが書かれてありました。そして天災や災害などが起...
【神との対話】解説

34.神との対話【解説】P55~56 自分原因説④自分は何者なのか天に示す

34.神との対話【解説】P55~56 自分原因説④自分は何者なのか天に示す自分に起きる素敵なことや悪いこと、自分が目にするこの世に起きるすばらしいことや恐ろしいこと。それらのすべてが自分自身が選び、引...
【ユーチューブ動画】幸せを呼ぶ「神との対話」解説

神との対話1の解説動画、6本目が出来ました!

6本目の動画が出来ています。アニメーションになっていますので、文章だけで読むより、分かりやすくなっています。お楽しみいただけたら、と思います。16.愛か不安か17.条件つきの愛、無条件の愛18.真実の...
【神との対話】解説

23.神との対話【解説】P37~38 魂は全て知っている

23.神との対話【解説】P37~38 魂は全て知っている37ページには、人生とは学校ではないということが書かれています。人生とは学校のように学ぶ場所ではなく、すでに知っていることを思い出す場所なのだそ...
【神との対話】解説

勤労感謝の日

今日は勤労感謝の日で、私は毎年この日に、感謝の気持ちや豊かさなど特別な感情が胸にわいてきます。元々は宮中行事の新嘗祭が起源とのことですが、秋の収穫を祝う気持ちは宮中だけでなく日本中…いいえどこの国でも...
ブログ愛友実さんの毎日

神々が見えるマンダラート

先日、ゆづさんに誘われてマンダラートの見直しをした。そこには、成りたい自分や引き寄せたい現実が、見た目も楽しそうにちりばめられている。まさに神さまがいっぱいの曼陀羅のようで、眺めているとワクワクと嬉し...
ブログ愛友実さんの毎日

温泉が好き

温泉が好き。たっぷりのお湯に浸かると、とても豊かな気分になる。いつも、地球のこの土地の恵みを感じて感謝している。引っ越したばかりで思いがけずガスが通ってなかったとき、お風呂に入れなくて困ったことがあっ...
ブログ愛友実さんの毎日

「ない」ことを悩む人に

カウンセリングをしながらいつも思うことは、私が誰かにしているアドヴァイスは、今の自分自身に必要なアドヴァイスでもあるということだ。人は螺旋を描くように、人生の過程を上昇させながらも、かつて経験したこと...